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北浦和 愛姫

金曜日の19時。

(よし、帰ってチャイエスでも行くか。)







『お先に失礼します(小声)』










同僚A
『あ!ポコチさーん!今から部長と飲みに行くんですけど、一緒にどうすか?』







(行くわけないだろ!今からチャイエス行くんだよ!金曜の夜だぞ!常識考えろよ(`ω´) )







『あ…。今日はやめとくわ……』










部長
『お!ポコチ君も来るの??珍しいね~( ^ω^ )』










同僚A
『そうなんですよ(=´∀`)他にもメンバー誘っておきます!』






私は飲み会が嫌いだ。


飲み会に行く位ならお金を渡すから帰らせて欲しいと思うくらい嫌いだ。


ほとんどは、お断りするのだが、サラリーマンをやっている以上、誘いを回避できない時もある。


無駄な時間だ。


こんな無駄な時間を過ごす位なら、下赤塚でババアを抱いていた方がマシである。


(それもすんごく無駄だよ(´Д` ) )














~1時間後、居酒屋にて~






















部長の隣という最高の席になる。


同僚Aは後から誘った美人子ちゃんとイチャコラ出来る席を陣取っている。


私をダシに使って、最初からこれが目的だったのだろう。






部長から振られる話はほぼ仕事の話であった。要約するならば、『新規開拓は勇気があれば大丈夫!』的なクソ話である。






ポコチ君は勇気が足らないんだよ、私が若い頃は……と、20年くらい前の武勇伝を永遠2時間半。






長い長い無駄な時間が終わった。






帰りにチャイエスに寄って、スッキリしてからオウチでスヤスヤ眠る計画は、完全に頓挫してしまった。






電車がなくなると困るので、一旦帰宅後、車を走らせる事にする。






因みに、私はお酒を一滴も飲んでいない。
部長に薦められても関係ない。
全ては帰宅後のチャイエスの為である。


エスターを舐めてもらっては困る。












北浦和に到着。


電話で確認し、お店の建物に向かう。






北浦和 愛姫















建物に到着する。














ふっ。






ポコチ君は勇気が足らない、、か。






















部長の武勇伝を貶すつもりはないが、彼は企業として、ビジネスとして新規開拓をしてきたわけだ。
相手方も余程こちらが失礼を欠かなければ、常識ある対応をしてくれるだろう。
酷い目に遭うこともないだろうし、リスクも何もない。










正直、思う。










これの何が勇気なんだと。
















方や、目の前には1階に郵便局はあるものの、信じられないくらい廃墟のような建物が建っている。あり得ない暗さと場末感が漂う。
殺人が昔あった、と言われても、


『あぁ、そうだろうね。』


と、納得してしまう物件である。






昼間は分からないが、夜中はヤバさが増長している。






しかもだ。






私は今からこのビルに一人で入り、素性の全く分からない外国人の部屋に入室し、鍵を閉められ、何の担保もなしに万券を渡した上に、財布や携帯は百均のチープな入れ物に、むしろ丸ごと盗めるような状態にしつつ、完全無防備な姿で、一番大事な所を剥き出しにして、約1時間過ごすのである。


酷い目に遭う可能性もあるだろうし、殺されたって誰も気が付かない。










ポコチ君は勇気が足らない??






















ならお前に出来るのか、こんな事が!






























出来るわけがないだろ!




















まともな奴はこんな事をする勇気があるわけない!






普通の奴なら、片言の外国人に財布と携帯を置いて全裸になれ、と言われたら足がガタガタ震えてもおかしくない。


全裸に対する羞恥も当然あるだろう。










だが、私達エスターは、違う!






そんなこと言われたら、










お!全裸やんけ!ラッキーラッキー!


神パンないの?ラッキー( ^ω^ )!








と、全員が大事な所を剥き出しにして大喜びである。






もはや、私達は勇気云々を超越したところにいるのだ。














エスターを部下に持つ上司の皆さんは、肝に銘じて欲しい。






チャイエスの新規開拓に比べたら、仕事上の新規開拓など、安全圏も安全圏である。


勇気を出す必要すらない。






そして、勘違いをしないで欲しい。


エスター同志に限って言わせてもらうと、私達が仕事で新規開拓をしないのは、勇気がないわけじゃない。


































やる気がないだけだ!!








(ヤダ、最高にカッコ悪い(´Д` )…)














エレベーターから出ると真っ暗な踊り場に出る。


お化けだってビビる暗さだ。






入室








(ここまでの前置きが長すぎる(´Д` )…)










ひと目見て、若い事がわかる女の子が出迎えてくれた。


年齢を聞くと20歳とのこと。






名前はMYMちゃん


※HPには乗っていないけど、3月19日にはいたんだよね。今はわからない。





これだけでも十分なのに、さらにこの子、


身体は普通の体型なのに、爆乳である。






エロい身体に育ちやがって。




( ´Д`)y━・~~










ただ一つ、残念な事は、


お顔が、北陽の虻ちゃんに似ていた事だろうか…






虻ちゃんの画像を検索










お部屋で洗体。






いい。


凄くいい。






しかも、大きくなったポコチを






『おっきいし、カタチ綺麗ね~~』






と、うっとり見つめながらゆっくり上下に洗ってくれる。


ポコチも綺麗なんて言われたもんだから、照れ臭そうにしている( ノω^ )










もう、この時点でなんとなくわかる。


この子は寛容だ。


きっと今夜は楽しい夜になるだろう。










一人シャワーからのうつ伏せマッサージ。






真面目にマッサージをしてくれる。


女の子によっては、マッサージよりもこっちの方が好きなんでしょ、と最初からイヤらしい展開にする子もいる。


その展開も悪くはないが、真面目なマッサージから、徐々に徐々に加速していき、最後に花開く展開が至極だと私は思う。






ただ、ちゃんとやってくれるから、






もしかして、真面目で終わっちゃうの?


と、少し心配になるので、うつ伏せから下に伸ばした手で、太ももお尻をナデナデしてみると、


フフフッ


と、笑って許してくれるから、こちらもホッコリ笑顔になる。






ふと気がつくと、背面密着が始まっていた。






爆乳なので、背中が心地よい。






耳を甘噛みされたり、軽くチューされたり、


我慢できなくならる仰向けに。






一か八かでお願いすると、トップになってくれた。


デフォルトなのかは不明。






デカイいし、ババアのパイオツと違って張りがある。


騎乗位のような体勢で、舐父しつつ、突き上げたポコチで、グリグリ。


女の子も最初は笑っていたが、たまにいい表情になる。














ス、スマTやんけ(´Д` )!!


















グリグリ。グリグリ。グリグリ。グリグリ。


















い、いけるんじゃね(´Д` )!!










偶然にも、帽子を持っていたので、ダンスの誘いをするも、それはダメとの事。










残念だが、もう十分楽しめた。


最後は爆乳にお顔を挟んで昇天。










勇気を振り絞ったおかげで、楽しい思いができた。


新規開拓には勇気が必要なのである。






勇気を振り絞ったその先には、栗の花畑が広がっている。









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