御徒町 ノーチップで内緒の関係(前編)
エステに長いこと通っていると、思いもよらない当たりを引く事がある。
私の言う思いもよらない当たりとは、抜きは当然として、トップがあったりNFがあったり、最終的にはダンスがあったりと言った話ではない。
正直、店ぐるみのダンス店や、貴方だけよ、と言いながら他者全員に踊る女の子の発見に対しては、あまり感動すらしなくなってしまった。
重要なのは、二人の関係値や、相性が同調して、女の子自ら当然ノーチップで、私だけと踊る関係になっているか、いないかである。
と、言っても本当にこんな関係が築けているかはこちらには分からない。
正直、私とだけの関係か、何てことも本当の所はどっちでもよい。
上手い子なら私と踊りながら、あっさり私を手の平の上で踊らせるだろう。
その時の仕草やシチュエーションで可能性を感じさせてくれさえすれば良いのである。
今回のお話は、そんなウソのようなホントの妄想話の前編。
後編はブロマガ限定にしますが、頑張って書いた妄想なので、高めに設定させて頂きます。
何の保証もない話ですので、課金する方は、重々ご理解の上、お願い致します。
正直2.3人くらいで十分です。
ある程度いったら止めるかもです。
では始めます。
店バレ防止の為、場所等、諸々割愛。
入店
ふんわりとしたカワイイ女の子が出迎えてくれた。
歳は2○歳だと言っていた。
90分のコースを選択する。
洗体やらシャワーやらを済ませ、部屋に戻る。
楽しくお喋りしてくれるから、こちらも上機嫌で返す。
良く笑い、良く質問する子で、会話が弾む。
マッサージも真面目な子で、少しちょっかいを出すと、ダメっと言われて、マッサージを続ける。
他の子ならば地雷の予感すらするが、この子の言い方はそんな雰囲気にもならない。
マッサージが終わると、密着の様なものがあった。
この頃にはだいぶ打ち解けていた。
うつ伏せ状態の私に覆い被さり、耳元でお喋りを続け、これはデフォルトなのか、ふざけていたのか良くわからなかったが、耳元に息を吹きかけたり、バカにした回答をすると噛んで来たりと、戯れている様な感じだった。
少しして、耳元に来たとき、ふいに顔を横向きにしてみた。
お互いの唇が数センチ先までま接近する。
こちらから、自分の唇に指をさすと、相手からキスをしてくれた。
軽いキスではなく、深いキスだった。
キスが終わると仰向けになった。
女の子はオイルを手に取り、私の下半身を上下した。
意外にもすんなりとフィニッシュの展開に向かうので、正直興ざめしたが、近くに来てもらい、胸に手を伸ばす。
恥ずかしい、と完全ガードをされる。
あのキスは何だったのか、と自問しながらも、何とか生父まで到達した。
巨乳ではないが、形の良いオッパイである。
乳首を軽く刺激すると、女の子が豹変した。
どうやら相当に感じやすいタイプのようで、コリコリとする度に身をよじらせ身体を寄せてくる。
恥ずかしいと言っていた理由も分かる豹変ぶりだ。
ならばと、乳首を頬張ってみる。
女の子はさらに身をよじり、オイルの手は止まってしまっている。
当然こちらはさらに進む。
下に手を伸ばし、核心部に向かうと、
今日はダメ
と。
確かにアイツがある。
パンティ越しにプニプニしていなければならない場所が、冷たくゴワついている。
正直がっかりだ。
もはや、生父を攻める気も起きなくなってしまった。
女の子はそんなこちらのテンションを察してか、
また来てくれたらいいよ
と、言ってくれた。
本当に??
と喜びつつも、
ダンスをしていいの?
と、聞くと、
ダンスはダメだよー
と、笑いながら話す。
ならチップダンスは?
と、聞くと、
ダンスするのにそんなの貰いません
うーん。
また来てくれたら…
いいの?
来てくれたら考える。
と、ニッコリ。
何だよそれー
そっちこそ本当にくるのー?
と。
あーすぐ行くよ。
その日は深いキスをしながらオイルでフィニッシュをする。
それから丁度一週間後に再訪した。
続く
私の言う思いもよらない当たりとは、抜きは当然として、トップがあったりNFがあったり、最終的にはダンスがあったりと言った話ではない。
正直、店ぐるみのダンス店や、貴方だけよ、と言いながら他者全員に踊る女の子の発見に対しては、あまり感動すらしなくなってしまった。
重要なのは、二人の関係値や、相性が同調して、女の子自ら当然ノーチップで、私だけと踊る関係になっているか、いないかである。
と、言っても本当にこんな関係が築けているかはこちらには分からない。
正直、私とだけの関係か、何てことも本当の所はどっちでもよい。
上手い子なら私と踊りながら、あっさり私を手の平の上で踊らせるだろう。
その時の仕草やシチュエーションで可能性を感じさせてくれさえすれば良いのである。
今回のお話は、そんなウソのようなホントの妄想話の前編。
後編はブロマガ限定にしますが、頑張って書いた妄想なので、高めに設定させて頂きます。
何の保証もない話ですので、課金する方は、重々ご理解の上、お願い致します。
正直2.3人くらいで十分です。
ある程度いったら止めるかもです。
では始めます。
店バレ防止の為、場所等、諸々割愛。
入店
ふんわりとしたカワイイ女の子が出迎えてくれた。
歳は2○歳だと言っていた。
90分のコースを選択する。
洗体やらシャワーやらを済ませ、部屋に戻る。
楽しくお喋りしてくれるから、こちらも上機嫌で返す。
良く笑い、良く質問する子で、会話が弾む。
マッサージも真面目な子で、少しちょっかいを出すと、ダメっと言われて、マッサージを続ける。
他の子ならば地雷の予感すらするが、この子の言い方はそんな雰囲気にもならない。
マッサージが終わると、密着の様なものがあった。
この頃にはだいぶ打ち解けていた。
うつ伏せ状態の私に覆い被さり、耳元でお喋りを続け、これはデフォルトなのか、ふざけていたのか良くわからなかったが、耳元に息を吹きかけたり、バカにした回答をすると噛んで来たりと、戯れている様な感じだった。
少しして、耳元に来たとき、ふいに顔を横向きにしてみた。
お互いの唇が数センチ先までま接近する。
こちらから、自分の唇に指をさすと、相手からキスをしてくれた。
軽いキスではなく、深いキスだった。
キスが終わると仰向けになった。
女の子はオイルを手に取り、私の下半身を上下した。
意外にもすんなりとフィニッシュの展開に向かうので、正直興ざめしたが、近くに来てもらい、胸に手を伸ばす。
恥ずかしい、と完全ガードをされる。
あのキスは何だったのか、と自問しながらも、何とか生父まで到達した。
巨乳ではないが、形の良いオッパイである。
乳首を軽く刺激すると、女の子が豹変した。
どうやら相当に感じやすいタイプのようで、コリコリとする度に身をよじらせ身体を寄せてくる。
恥ずかしいと言っていた理由も分かる豹変ぶりだ。
ならばと、乳首を頬張ってみる。
女の子はさらに身をよじり、オイルの手は止まってしまっている。
当然こちらはさらに進む。
下に手を伸ばし、核心部に向かうと、
今日はダメ
と。
確かにアイツがある。
パンティ越しにプニプニしていなければならない場所が、冷たくゴワついている。
正直がっかりだ。
もはや、生父を攻める気も起きなくなってしまった。
女の子はそんなこちらのテンションを察してか、
また来てくれたらいいよ
と、言ってくれた。
本当に??
と喜びつつも、
ダンスをしていいの?
と、聞くと、
ダンスはダメだよー
と、笑いながら話す。
ならチップダンスは?
と、聞くと、
ダンスするのにそんなの貰いません
うーん。
また来てくれたら…
いいの?
来てくれたら考える。
と、ニッコリ。
何だよそれー
そっちこそ本当にくるのー?
と。
あーすぐ行くよ。
その日は深いキスをしながらオイルでフィニッシュをする。
それから丁度一週間後に再訪した。
続く
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