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新宿 プリン



色々クソな店を見て来たが、ここよりクソな店はない。




少し前に




大宮 たんぽぽ




をクソオブクソだと思っていたが、




なるほど、
こういうのが一番クソなんだな




と気付かされる店だった。




3桁は通っているが、この経験は初だ。


いまもイライラというか、モヤモヤしてくる。


なぜ経営出来ているのか。
リピーターはいるのだろうか。




まぁ、文句ばかり言っても始まらないので、ぼちぼち始めるとする。




新宿 プリン




電話をするとすぐ行けるとのことなので、早速向かう。




新宿駅からは、なかなかの距離だ。




店に着き、感じの良いママさんが受付。


とりあえず


6分9K


のコースにする。






汗だくコースと書いてあるが、女の子が、なのが、客が、なのかよく分からない。




担当はMMちゃん




顔は中の中ではあるが、優しそうな子だ。




部屋はカーテンで仕切られただけのベット部屋だ。


経験上、最悪である。




着替えていると、紙パンツを渡される。






マジか(;´д`)








シャワーと言われ向かう。




紙パンツを渡されたので、てっきり洗体室があるのかと思ったら、狭く汚いシャワー室だ。






とりあえず、紙パンツを捨て、シャワーを浴びる。




意味がわからず、出ると、また紙パンツを渡される。






恐らくだが、最初の紙パンツは間違えだと思う。




話を聞くと、この女の子は来たばかりの新人さんらしい。




また紙パンツを履いてベット部屋へ。




もう何にもないこと確定である。




冒頭の口に戻るが、




だからクソ店だと言っているのか?






違う。




私も伊達に通ってはいない。
店には店のルールがあるのだ。




不潔や嘘は文句もつけたくなるが、紙パンツに新人にベット部屋だからと言って、拗ねるようなレベルのエスターではない。






話を戻す。




うつ伏せで、マッサージを受ける。




マッサージはかなり強い。
まぁ、でも私的には好きな感じだ。


女の子が一生懸命やってくれているのも感じる。




このままマッサージ屋に来たと思って終わろう、と心を決める。




隣の部屋から違う女の子の声がする。
同志が一人いるようだ。




同志はこれから汗だくコースの、蒸し、が始まるようだ。




音からして、マット的なものをかぶされ、蒸気が出る機械に繋がれ蒸されているようだ。




女の子は、




じゃぁ、またねー




と、言って部屋から出て行く。






その後、その女の子は、最初の受付で、違う女の子とママさんとずっと喋り続けていた。




ずっとだ。




中国人3人が大声で喋ると、ウルサイと感じるレベルを超えている。




頭が痛くなる。




心を無にしてマッサージを受ける。




私のマッサージは30分くらいやっていただろうか。






驚いたことに、その間、同志は蒸されっぱなしであった(;´д`)




地獄か…




マッサージが終わった頃に、




女の子がどうだったー、




と、声をかけている。




声からして気弱な同志さんだ。




良かったです(;´д`)




と答えていた。






同志さんがシャワーに行き、帰り支度をする頃に、私の担当の子が、蒸しコースしますか?と、聞いてくれた。




あの惨劇を見た後だ。




蒸しはいいや、とお断りする。






女の子は快く快諾してくれて、そのままうつ伏せでオイルリンパを始めてくれた。






大胆すぎるキワキワにポコチもご満悦だ。




だが、、




この辺からおかしくなってくる。








部屋に先ほどのどちらかの女の子が入って来て、一方的に私の担当の女の子に話しかけてくる。






女の子は新人であるから、その話に耳を傾け、応対している。






なんの話かは中国語なので分からない。


ただ入って来た女の声はでかい。
めちゃくちゃデカイ。




てかさ、俺いま、リンパ中で、
アナルとタマタマサワサワされて、銀ダチなんだけどさ、、






普通入ってくるかな…(;´д`)






マナーもクソもない。




何度も出たり入ったり…終いにはカーテン開けっ放しだし。






ギンギンだったポコチもションボリしてしまった。






すると、今度は先ほどと違う女が入って来て、




お兄さん、仰向けする?
仰向けするなら延長ね。






と、女の子がサワサワしている状態でどデカイ声で催促してくる。






こいつらは客を何だと思っているのか。






延長はしない、と告げると、




はい!
なら終わりねー




と、背中を叩かれ、いきなり終わった…






そいつが出て行ったあと、着替えながら考える。






ママも注意しないのか、出来ないのか。
それともこれが方針なのか。


想像するに、
古株二人の女が好き勝手、自分の王国を作ってしまったような店だ。




客に対する敬意はなく、小バカにした様な接客である。


百歩譲って、小バカにしてもいいのだ。
それを表にさえ出さなければ。
心の中で蔑めば良いのだ。
(そんな店は、結局滅びるが)




冒頭の大宮 たんぽぽは、不衛生でババアが担当ではあったが、この最低限の敬意はあったと思う。




これは過去登場した地雷店全てに言えるだろう。








呆然と着替えている私に向かって、担当の女の子が、




すみません…なんか…(´Д` )




と、悲しそうにしていた。




聞くと以前は千葉の方で働いていたらしい。


本人もその時の接客スタイルとのギャップに戸惑っているようだった。






君はここで働くのはもったいないよ。




と、伝える。




趣旨が正解に伝わったかは分からないが、




ありがとうございます。




と、ニッコリしていた。




いい子だけに、その笑顔が不憫でならなかった。












着替えて受付に出ると、




ソファにケバい太った女がだらしなく座って、こちらをニヤニヤ見ている。


先ほどの、二人のうちのどちらかだろう。




特に何も言ってこないので、そのまま店を出る。




扉を閉める瞬間、その女が中国語で何かを言った。


その瞬間、室内から爆笑が溢れる。






怒りを超えて、何かモヤモヤした気持ちを残し、新宿を後にした。






最早、この店には何も感じず、
このブログを読む同志達が、同じ思いをしないよう、祈るばかりだ。




このブログを書きながら、店のHPを見てみる。


店はまだあるようだが、
私を担当した女の子はもういなかった。






心のモヤモヤが少し晴れた気がした。

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